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こんぶログ

取材を受けました(プラティクス)

2014/07/09
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 プラクティスという自治体職員のための政策情報誌にある『道産食材を活かす方法』というコラムを書かれている、北海道フードマイスター、北海道らしい食づくり名人、地産活用クッキング講師、商品(レシピ)アドバイザーなどで活躍中の『みーやん』こと木村光江さんより取材の依頼を受けた。


 7月8日16時、アポイ山荘のロビーで待ち合わせすることになったので15時から休暇を頂き対応した。
 
 みーやんとお会いするのは今回で2回目になるのですが、様似町の漁協女性部さんへ取材するため『ぎょれんビル』に行きますという連絡が1週間ほど前に入りました。
 あらパパの事務所も同じビルにあるんですよ~^^ 
 久々にお会いできるといいですね~と返信。
 その後、昆布についての取材をあらパパにお願いしたいという連絡が入ったのが、実は前日の夜だったのでした(゚∇゚ ;)エッ!?
 まぁ~なんだなぁ~、ステキな女性のお願いに弱いあらパパは、即OKを出しちゃうんですけどネ^^;
 
 当日は、みーやんと編集者(北海道住宅新聞社)の方より昆布の何やかんやを質問され、あらパパも何やかんやと答え、昆布のいろいろを語らせてもらいました。

 記事スペースはコラムスペース全体の1割程度ということなので、あらパパの思いは伝えきれないと思いますが、うまくまとめてくださいね^^v
 『敷居の高い昆布という食材を、もっと手軽に使ってもらいたい』そんな思いもあり、持参した『おらほ印の焙煎昆布』をあっという間に食べてしまったみーやん。
 懐かしい味というのはわかりますが、ちょっと食べ過ぎじゃないですか(#^.^#)

 
ミーヤンの食べっぷりを見てたら
焙煎昆布の美味しさは色々な場面で活躍できそうだな!と
確信がもてました( ̄^ ̄)ゞ
 

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あらパパさん
Admin: あらパパさん
食事をとるなら良いものを。
食材と手作りにこだわりを持った熱血オヤジは、質の良い昆布が大好物。
本物の『食』には、本物の食材と手間暇、そして愛情が必要です。
質の良い食材をバランスよくシンプルに丸ごと調理することも大事です。
家族の笑顔と健康が、美味しさと幸せの証。
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